世界水準のインプラントシステムを使う堺の歯医者
人工の歯根を顎の骨に埋め込んで土台とし、そこに人工歯を取り付けるのがインプラント治療で、人工歯根治療とも呼ばれています。
人工の歯根はチタンなど生体親和性の高い素材で作られていて、現在日本国内では40種類から50種類のインプラントシステムが出回っています。
堺市南区の田中歯科に付属している堺泉北インプラントセンターでは、この中から世界的な水準で高い評価を得ている2種類を採用して治療を行っています。
田中歯科の院長先生はヨーロッパで最高の権威ある学会から認定医と認められている先生なので、堺泉北・田中歯科では世界水準の治療を受けることができ地元はもちろん遠くからも多くの患者さんが来院されています。
また技術面ばかりではなく、患者さんにとっての安心できる環境、カウンセリングを重視するなどソフト面においても最大限の配慮をしている歯医者です。